2003年ー2009年までのワークショップ(清水寛子)

アニメーションを影絵にしてみよう

2008年cdcメディアセブン 「アニメーションを影絵にしてみよう」

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2008年京都精華大学 「映像の中の世界を、平面的な世界ではなく、外に出ているという設定を考える」 映像と実世界の境界線を考え、それを形にしてみる。技術的なことではなく、どういうことなら外に出ていると考えられるか。実現できなくてもよいのでその装置を考える。「触れる」「匂いがする」など、切り口は自由。

歩く文字

2007、2008年明治学院大学 「文字でアニメーション」 アルファベットや数字を使い生物を作り、パワーポイントで自由にアニメーションを制作。2008年は黒地に白で作り、電気を消してみんなで鑑賞。

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2005年慶應義塾大学  Web Communication Media Design いくつかの絵文字を用いて文章を制作し、誰かに渡し読んでもらう。伝わっていたり、いなかったり、自分にも意図していなかった発想をもらえたりする体験をする。

伝言アニメーション

2004年UPLINK  デジタル・ムービーワークショップ 2005年慶應義塾大学  Web Communication Media Design 『伝言アニメーション』 15秒だけ前の人の絵を記憶して絵の伝言ゲームをしてつなげてアニメーションにする。

いろんなポーズをアニメーション

2004年UPLINK  デジタル・ムービーワークショップ 2003年慶應義塾大学  Web Communication Media Design 『みんなのポーズをつなげてアニメーション』 見本の黒いクマのようなキャラクタに1人1〜2枚のポーズをつけたものを描き、好きなようにつなげてアニメーションを作る。 (20名)